htmlとは(HyperText Markup Language)の略で、下記引用文 Webページを記述するためのマークアップ言語。文書の論理構造や表示の仕方などを記述することができる。W3Cによって標準化が行われており、大半のWebブラウザは標準でHTML文書の解釈・表示が行える。汎用的なマークアップ言語であるXMLに準拠するよう一部の使用を改めたXHTML規格も定められている。 とありますね。だから?と普通の人は思いますよねー。結局何なのかって。 実はホームページって、上記のhtmlって言語で書かれてて、テキスト(文章)なんです。 英語の文法みたいに作法があって、それに従って記述していきます。それだけなんですね。特に難しいことはないです。それ専用の本を一冊買って、やってみると分かると思いますよ。もちろん複雑なホームページはそれなりに複雑になっていますが、原理は一緒。htmlを使っています。習うより慣れろって言葉の通り、自分の手を動かして実際にやってみるのがいいのです。 あとはcssってのもありますが、それはまた今度!